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Security: RuskServer/Deepwither

SECURITY.md

Security Policy

サポート対象バージョン (Supported Versions)

Deepwitherは組織用プラグインとしての性質上、基本的に最新のビルドのみを修正対象とします。古いバージョンのバックポートは原則として行いません。

Version Supported
Latest
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脆弱性の報告方法 (Reporting a Vulnerability)

セキュリティ上の重大な問題(脆弱性)を発見された場合は、以下の手順で報告をお願いいたします。

1. 報告窓口

公開のIssueやプルリクエストには書き込まず、以下のいずれかの方法でご連絡ください。

  • GitHub Security Advisory: New Report (推奨)
  • 連絡先: 組織の管理担当者(RuskLabo)まで

2. 報告内容

可能であれば、以下の情報を含めていただけますとスムーズな確認が可能です。

  • 脆弱性の種類と影響範囲
  • 再現手順(PoCなど)
  • 影響を受ける環境(Paperのバージョン等)

3. 対応プロセス

  • 確認: 報告を受領後、開発チームにて速やかに内容の確認を行います。
  • 修正: 脆弱性が確認された場合、最新ビルドにおいて修正を適用します。
  • 公開: 修正完了後、必要に応じてGitHub上でアドバイザリを公開します。

ご協力ありがとうございます。

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