チームリーダー/スクラムマスターとして、開発チームの運営やプロセス改善に取り組んでいます。
エンジニアとしての実務経験を背景に、個人の頑張りに依存せず、
チームが迷わず判断し、前に進める「仕組みづくり」を重視しています。
- Professional Scrum Master Ⅰ (2025.03)
- Professional Scrum Master Ⅱ (2025.05)
- 情報が整理・可視化され、判断しやすい状態をつくること
- 観察と問いかけを通じて、対話から合意形成を促すこと
- 属人化を防ぎ、再現性のある改善を回せるプロセス設計
- 「気づいた人」が損をしないチームや組織の在り方
- スクラムイベントの設計・運営
- 見積もりや進捗可視化の仕組みづくり
- 情報整理・定期共有による認識齟齬の解消
- ステークホルダー調整・論点整理を通じたプロジェクト推進支援




